我が家にKindleが届いたよ!

我が家にKindleが届いたよ!

今週の月曜、私はウンウン悩んでいました。

悩みを書き綴った記事↓

『人を操る禁断の文章術』を読みました。

 

ですが、早くもその悩みが解決しました。

というのもタイトルからもお分かりいただける通り、Kindleを購入したからです!!!

これが私のKindle。ワーイワーイ(⌒▽⌒)

 

Kindle PaperwhiteホワイトWi-Fiモデルキャンペーン情報なしのものです。

何故か同居してる祖母にダンボールを開封されていたのですが、Kindleはおばあさんですら夢中になってしまう代物なのでしょう・・・。

 

 

蓋をあけると…

早速画面が点いています!Kindleと出てしまっている!!

 

 

私は電子書籍リーダー初心者なので詳しくないのですが、スリープ状態でも画面はこのように何かしら表示されているのがKindleというものらしいです。

サイズも手のひらサイズで、思ってたよりもだいぶ軽かったです。

私の手とKindle。女性にもちょうどいいサイズですね。

 

さて、言語やWi-Fiの設定をして興味のある本などを適当に選んで始めます。

ホーム画面です。

オススメ本や自分が読んでいる本が表示されています。

最初に本の趣味をKindle先生に聞かれるので、適当に答えた結果が右上の読書リストに現れています。私の読書リストはなんだか意識が高いですね。

下にはKindle先生がユーザーの好みを元にオススメ本をチョイスしてくれています。

私の場合はあちゅうさんの本リストが出てますが、これは今はあちゅうさんの本を読んでるから出てきてるのですね。そしてこれは完全に意識高い系。

 

 

さてさて、嬉しくなって色々とKindleストアやライブラリなどをいじっていたのですが、ふと気づいたことがあります。

 

それは動作が想像以上にカタいということです。

 

先ほども言ったように私は電子書籍リーダー初心者なので、電子書籍といえどもiPadなどのようにサクサク動くのかな~と思っていたのですが、そんなことはないです。

 

カクカク動くので最初は戸惑います。が、すぐ慣れました。

 

 

あと、Kindleは画面が白黒なのでストアで本を探すときなどに表紙が見にくいという点もあります。

というか本を読む専用の端末なので読みたい本を探すのにはもしかしたら長けてないかもしれないです。

まあこれは別の端末で探して購入すれば解決する話なので、私はスマホで探すことにしました。

 

 

スマホで読む本を探している途中、Prime Readingというサービスを発見しました。

これは今年の10月からプライム会員の特典に追加されていたもので、プライム会員なら誰でも数百冊の本が読み放題になるというものでした。

月額980円で何万冊も読み放題のKindle Unlimitedで公開されている一部の本が読めるそうです。

なのでKindle Unlimited下位互換といったところでしょうか。

私はAmazon Student会員なのでこのPrime Readingが使えました!(けっこう嬉しい)

ですので早速KindleでPrime Readingの本を読み始めます。

 

こちらは劇団ひとりの『陰日向に咲く』。今のところ面白い。

 

文字大きくしたりもできるよ。

 

また、暗いところで読むときはライトを点けて読むこともできます。

 

 

まだ一冊も読了していないのですが、楽しいです。

想像以上に軽いので持ち運びにも最適で、読書にずんずんハマっていけるような気がします。

という、ご報告でした。

 

今回私が買ったやつ↓


Kindle Paperwhite Wi-Fi 、ホワイト

 

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